直近20日間の成績

対象日 サイン 利益 対象日前日の
NYダウ変化
対象日の
日経平均先物変化
---- ----

386.91
02/07(火)

----
2023/02/07(火)

見送り

- - -110
2023/02/06(月)

見送り

- - -100
2023/02/03(金)

見送り

- - 10
2023/02/02(木)

10 53.36 -10
2023/02/01(水)

140 282.48 -140
2023/01/31(火)

-110 -192.12 -110
2023/01/30(月)

見送り

- - 20
2023/01/27(金)

50 177.75 -50
2023/01/26(木)

見送り

- - 10
2023/01/25(水)

-180 289.24 180
2023/01/24(火)

見送り

- - 100
2023/01/23(月)

見送り

- - -10
2023/01/20(金)

210 -126.79 210
2023/01/19(木)

見送り

- - -130
2023/01/18(水)

見送り

- - 520
2023/01/17(火)

見送り

- - 240
2023/01/16(月)

見送り

- - -20
2023/01/13(金)

120 142.11 -120
2023/01/12(木)

130 218.98 -130
2023/01/11(水)

-100 187.67 100

月単位損益曲線[NYダウ変化幅が 50ドル以上の場合]

年月取引回数
合計
勝率 総利益 総損失 損益 損益
(通算)
2023/022 100 150 0 150 1,690
2023/0110 60 850 430 420 1,540
2022/1212 75 910 920 -10 1,120
2022/118 75 280 220 60 1,130
2022/1013 46 390 1,090 -700 1,070
2022/0916 31 620 1,530 -910 1,770
2022/0812 50 1,140 630 510 2,680
2022/0712 50 760 1,020 -260 2,170
2022/0616 56 1,710 930 780 2,430
2022/0511 72 1,670 290 1,380 1,650
2022/0414 64 1,930 960 970 270
2022/0316 43 1,140 2,180 -1,040 -700

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検証結果[NYダウ変化幅が 50ドル以上の場合]

直近20日の成績 全体
対象期間2023/01/11

2023/02/07
2010/11/05

2023/02/07
勝ち回数(回)6754
負け回数(回) 3704
引き分け回数(回) 047
見送り回数(回) 111495
勝率(%)66.6750.10
損益(円)270[660:390]1,690[96,570:94,880]
平均利益(円/取引)301
最大利益(円/取引)2101,340
最大損失(円/取引)-180-1,160
プロフィットファクタ1.691.02
ペイオフレシオ0.850.95
破産確率(%)
[バルサラの破産確率表]
26.178.4
最大連続負け回数(回)19

 各種データの取得は自動+手動で行っているため、データの反映が遅くなる場合があります。また自動的に取得しているデータがたまにとれない事もあるため、その場合は後から修正となるためご了承願います。
※当日データの更新は通常AM8:00-9:00頃になります。

検証の前提条件

 本ページで検証を行う際の条件についてもう少し細かく規定してみました。
 ベーシックなデータとして利用できるようできるだけシンプルな条件のみ設定しています。
 

検証の前提条件
前日のニューヨーク市場のダウジョーンズ工業平均の終値が始値より 50 ドル以上小さい場合→寄り付き買い、引け売り
前日のニューヨーク市場のダウジョーンズ工業平均の終値が始値より 50 ドル以上大きい場合→寄り付き売り、引け買い
前日のニューヨーク市場のダウジョーンズ工業平均が休場の場合→取引をしない
月曜日は取引をしない:(前日が日曜日でニューヨーク市場のダウジョーンズ工業平均は休場の扱いとする。
利食い、損切りは行わない。
対象は検証期間を長くとりたかったので、日経225先物(large)。
ナイトセッションは考慮せず、寄りは8:45(以前は9:00)、引けは15:15とする。

 NYダウにボラティリティが発生し、急落、急騰、暴落、暴騰そして反落といったジェットコースター状態になってます。[2014/10/18]
 トレーダーとして個人的な興味でダウ変化幅が200ドル以上(暴騰、暴落したと仮定)の場合を検証してみましたのでせっかくなので公開しておきます。

 NYダウの変化幅も条件に必要では?というご意見をいただきました。[2014/9/30]
方針としては上でも書いていますがシンプルな条件の統計結果という事で掲載しているため、変化幅は考慮していませんが 興味のある方もいらっしゃるようなので100ドル以上の変化時と50ドル以上の変化時の条件を追加したバージョンも確認できるようにしました。
※細かい条件を指定できるようにする事も可能ですが、最適化が目的ではありませんのであしからず。

NYダウ変化幅が50ドル以上の場合
NYダウ変化幅が100ドル以上の場合
NYダウ変化幅が200ドル以上の場合
NYダウ変化幅の条件無し

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