直近20日間の成績

対象日 サイン 利益 対象日前日の
NYダウ変化
対象日の
日経平均先物変化
---- ----

-284.89
09/27(火)

----
2022/09/27(火)

-10 -276.03 -10
2022/09/26(月)

見送り

- - -220
2022/09/23(金)

見送り

- -127.84 -100
2022/09/22(木)

180 -635.61 180
2022/09/21(水)

見送り

- -182.30 -130
2022/09/20(火)

100 296.82 -100
2022/09/16(金)

見送り

- -162.86 -20
2022/09/15(木)

見送り

- -5.93 -10
2022/09/14(水)

110 -901.53 110
2022/09/13(火)

-40 221.85 40
2022/09/12(月)

見送り

- - 10
2022/09/09(金)

-40 292.57 40
2022/09/08(木)

-330 435.65 330
2022/09/07(水)

見送り

- -198.49 -140
2022/09/06(火)

見送り

- - -130
2022/09/05(月)

見送り

- - 140
2022/09/02(金)

150 201.84 -150
2022/09/01(木)

-120 -316.72 -120
2022/08/31(水)

230 -372.97 230
2022/08/30(火)

見送り

- -89.01 150

月単位損益曲線[NYダウ変化幅が 200ドル以上の場合]

年月取引回数
合計
勝率 総利益 総損失 損益 損益
(通算)
2022/099 44 540 540 0 180
2022/087 42 300 390 -90 180
2022/075 60 410 410 0 270
2022/069 44 650 590 60 270
2022/0510 80 1,670 130 1,540 210
2022/048 50 570 740 -170 -1,330
2022/0310 20 540 1,880 -1,340 -1,160
2022/028 50 830 750 80 180
2022/016 33 480 1,850 -1,370 100
2021/1211 36 880 1,030 -150 1,470
2021/110 0 0 0 0 1,620
2021/107 14 670 1,540 -870 1,620

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検証結果[NYダウ変化幅が 200ドル以上の場合]

直近20日の成績 全体
対象期間2022/08/30

2022/09/27
2010/06/22

2022/09/27
勝ち回数(回)5232
負け回数(回) 5213
引き分け回数(回) 010
見送り回数(回) 102545
勝率(%)50.0050.99
損益(円)230[770:540]180[37,000:36,820]
平均利益(円/取引)230
最大利益(円/取引)230850
最大損失(円/取引)-330-840
プロフィットファクタ1.431.00
ペイオフレシオ1.430.92
破産確率(%)
[バルサラの破産確率表]
11.978.4
最大連続負け回数(回)39

 各種データの取得は自動+手動で行っているため、データの反映が遅くなる場合があります。また自動的に取得しているデータがたまにとれない事もあるため、その場合は後から修正となるためご了承願います。
※当日データの更新は通常AM8:00-9:00頃になります。

検証の前提条件

 本ページで検証を行う際の条件についてもう少し細かく規定してみました。
 ベーシックなデータとして利用できるようできるだけシンプルな条件のみ設定しています。
 

検証の前提条件
前日のニューヨーク市場のダウジョーンズ工業平均の終値が始値より 200 ドル以上小さい場合→寄り付き買い、引け売り
前日のニューヨーク市場のダウジョーンズ工業平均の終値が始値より 200 ドル以上大きい場合→寄り付き売り、引け買い
前日のニューヨーク市場のダウジョーンズ工業平均が休場の場合→取引をしない
月曜日は取引をしない:(前日が日曜日でニューヨーク市場のダウジョーンズ工業平均は休場の扱いとする。
利食い、損切りは行わない。
対象は検証期間を長くとりたかったので、日経225先物(large)。
ナイトセッションは考慮せず、寄りは8:45(以前は9:00)、引けは15:15とする。

 NYダウにボラティリティが発生し、急落、急騰、暴落、暴騰そして反落といったジェットコースター状態になってます。[2014/10/18]
 トレーダーとして個人的な興味でダウ変化幅が200ドル以上(暴騰、暴落したと仮定)の場合を検証してみましたのでせっかくなので公開しておきます。

 NYダウの変化幅も条件に必要では?というご意見をいただきました。[2014/9/30]
方針としては上でも書いていますがシンプルな条件の統計結果という事で掲載しているため、変化幅は考慮していませんが 興味のある方もいらっしゃるようなので100ドル以上の変化時と50ドル以上の変化時の条件を追加したバージョンも確認できるようにしました。
※細かい条件を指定できるようにする事も可能ですが、最適化が目的ではありませんのであしからず。

NYダウ変化幅が50ドル以上の場合
NYダウ変化幅が100ドル以上の場合
NYダウ変化幅が200ドル以上の場合
NYダウ変化幅の条件無し

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