直近20日間の成績

対象日 サイン 利益 対象日前日の
NYダウ変化
対象日の
日経平均先物変化
---- ----

142.51
04/16(金)

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2021/04/15(木)

-60 61.94 60
2021/04/14(水)

-160 -43.89 -160
2021/04/13(火)

120 -29.66 120
2021/04/12(月)

見送り

- - -350
2021/04/09(金)

60 33.68 -60
2021/04/08(木)

20 1.28 -20
2021/04/07(水)

-10 -69.78 -10
2021/04/06(火)

550 304.81 -550
2021/04/05(月)

見送り

- - -10
2021/04/02(金)

-230 98.63 230
2021/04/01(木)

-30 -134.49 -30
2021/03/31(水)

見送り

- - -140
2021/03/30(火)

-90 83.82 90
2021/03/29(月)

見送り

- - -340
2021/03/26(金)

-120 272.67 120
2021/03/25(木)

270 -50.82 270
2021/03/24(水)

-420 -268.35 -420
2021/03/23(火)

310 129.38 -310
2021/03/22(月)

見送り

- - -320
2021/03/19(金)

-260 -65.86 -260

月単位損益曲線

年月取引回数
合計
勝率 総利益 総損失 損益 損益
(通算)
2021/049 44 750 490 260 2,890
2021/0317 23 1,100 2,380 -1,280 2,630
2021/0213 30 750 920 -170 3,910
2021/0115 53 1,630 1,660 -30 4,080
2020/1218 38 570 1,520 -950 4,110
2020/1114 28 510 1,840 -1,330 5,060
2020/1018 61 1,270 670 600 6,390
2020/0916 50 680 840 -160 5,790
2020/0816 50 950 1,020 -70 5,950
2020/0717 35 610 1,510 -900 6,020
2020/0617 52 1,130 1,320 -190 6,920
2020/0514 42 920 2,030 -1,110 7,110

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検証結果

直近20日の成績 全体
対象期間2021/03/19

2021/04/15
2009/01/08

2021/04/15
勝ち回数(回)61146
負け回数(回) 91128
引き分け回数(回) 092
見送り回数(回) 5634
勝率(%)40.0048.44
損益(円)-50[1,330:1,380]2,890[123,520:120,630]
平均利益(円/取引)-31
最大利益(円/取引)5501,340
最大損失(円/取引)-420-1,160
プロフィットファクタ0.961.02
ペイオフレシオ1.451.01
破産確率(%)
[バルサラの破産確率表]
59.592.6
最大連続負け回数(回)49

 各種データの取得は自動+手動で行っているため、データの反映が遅くなる場合があります。また自動的に取得しているデータがたまにとれない事もあるため、その場合は後から修正となるためご了承願います。
※当日データの更新は通常AM8:00-9:00頃になります。

検証の前提条件

 本ページで検証を行う際の条件についてもう少し細かく規定してみました。
 ベーシックなデータとして利用できるようできるだけシンプルな条件のみ設定しています。
 

検証の前提条件
前日のニューヨーク市場のダウジョーンズ工業平均の終値が始値より小さい場合→寄り付き買い、引け売り
前日のニューヨーク市場のダウジョーンズ工業平均の終値が始値より大きい場合→寄り付き売り、引け買い
前日のニューヨーク市場のダウジョーンズ工業平均が休場の場合→取引をしない
月曜日は取引をしない:(前日が日曜日でニューヨーク市場のダウジョーンズ工業平均は休場の扱いとする。
利食い、損切りは行わない。
対象は検証期間を長くとりたかったので、日経225先物(large)。
ナイトセッションは考慮せず、寄りは8:45(以前は9:00)、引けは15:15とする。

 NYダウにボラティリティが発生し、急落、急騰、暴落、暴騰そして反落といったジェットコースター状態になってます。[2014/10/18]
 トレーダーとして個人的な興味でダウ変化幅が200ドル以上(暴騰、暴落したと仮定)の場合を検証してみましたのでせっかくなので公開しておきます。

 NYダウの変化幅も条件に必要では?というご意見をいただきました。[2014/9/30]
方針としては上でも書いていますがシンプルな条件の統計結果という事で掲載しているため、変化幅は考慮していませんが 興味のある方もいらっしゃるようなので100ドル以上の変化時と50ドル以上の変化時の条件を追加したバージョンも確認できるようにしました。
※細かい条件を指定できるようにする事も可能ですが、最適化が目的ではありませんのであしからず。

NYダウ変化幅が50ドル以上の場合
NYダウ変化幅が100ドル以上の場合
NYダウ変化幅が200ドル以上の場合
NYダウ変化幅の条件無し

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