直近20日間の成績

対象日 サイン 利益 対象日前日の
NYダウ変化
対象日の
日経平均先物変化
2019/06/14(金)

-50 69.83 50
2019/06/13(木)

-40 -35.47 -40
2019/06/12(水)

-80 -132.08 -80
2019/06/11(火)

100 -27.54 100
2019/06/10(月)

見送り

- - 0
2019/06/07(金)

-60 153.21 60
2019/06/06(木)

20 88.57 -20
2019/06/05(水)

20 369.36 -20
2019/06/04(火)

-90 -10.38 -90
2019/06/03(月)

見送り

- - 60
2019/05/31(金)

270 29.94 -270
2019/05/30(木)

30 -105.05 30
2019/05/29(水)

-70 -268.78 -70
2019/05/28(火)

見送り

- - 0
2019/05/27(月)

見送り

- - 20
2019/05/24(金)

240 -167.52 240
2019/05/23(木)

-90 -41.85 -90
2019/05/22(水)

110 94.99 -110
2019/05/21(火)

-60 24.59 60
2019/05/20(月)

見送り

- - 50

月単位損益曲線

年月取引回数
合計
勝率 総利益 総損失 損益 損益
(通算)
2019/068 37 140 320 -180 11,720
2019/0515 53 1,290 320 970 11,900
2019/0416 68 1,130 310 820 10,930
2019/0316 43 590 1,240 -650 10,110
2019/0215 40 910 1,060 -150 10,760
2019/0115 66 1,150 670 480 10,910
2018/1214 50 1,490 1,440 50 10,430
2018/1117 58 1,430 990 440 10,380
2018/1018 61 1,910 1,380 530 9,940
2018/0915 53 1,170 600 570 9,410
2018/0819 63 1,370 840 530 8,840
2018/0716 62 730 650 80 8,310

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検証結果

直近20日の成績 全体
対象期間2019/05/20

2019/06/14
2007/03/07

2019/06/14
勝ち回数(回)71166
負け回数(回) 81109
引き分け回数(回) 096
見送り回数(回) 5629
勝率(%)46.6749.18
損益(円)250[790:540]11,720[125,020:113,300]
平均利益(円/取引)175
最大利益(円/取引)2701,340
最大損失(円/取引)-90-1,160
プロフィットファクタ1.461.10
ペイオフレシオ1.671.05
破産確率(%)
[バルサラの破産確率表]
41.292.6
最大連続負け回数(回)39

 各種データの取得は自動+手動で行っているため、データの反映が遅くなる場合があります。また自動的に取得しているデータがたまにとれない事もあるため、その場合は後から修正となるためご了承願います。
※当日データの更新は通常AM8:00-9:00頃になります。

検証の前提条件

 本ページで検証を行う際の条件についてもう少し細かく規定してみました。
 ベーシックなデータとして利用できるようできるだけシンプルな条件のみ設定しています。
 

検証の前提条件
前日のニューヨーク市場のダウジョーンズ工業平均の終値が始値より大きい場合→寄り付き買い、引け売り
前日のニューヨーク市場のダウジョーンズ工業平均の終値が始値より小さい場合→寄り付き売り、引け買い
前日のニューヨーク市場のダウジョーンズ工業平均が休場の場合→取引をしない
月曜日は取引をしない:(前日が日曜日でニューヨーク市場のダウジョーンズ工業平均は休場の扱いとする。
利食い、損切りは行わない。
対象は検証期間を長くとりたかったので、日経225先物(large)。
ナイトセッションは考慮せず、寄りは8:45(以前は9:00)、引けは15:15とする。

 NYダウにボラティリティが発生し、急落、急騰、暴落、暴騰そして反落といったジェットコースター状態になってます。[2014/10/18]
 トレーダーとして個人的な興味でダウ変化幅が200ドル以上(暴騰、暴落したと仮定)の場合を検証してみましたのでせっかくなので公開しておきます。

 NYダウの変化幅も条件に必要では?というご意見をいただきました。[2014/9/30]
方針としては上でも書いていますがシンプルな条件の統計結果という事で掲載しているため、変化幅は考慮していませんが 興味のある方もいらっしゃるようなので100ドル以上の変化時と50ドル以上の変化時の条件を追加したバージョンも確認できるようにしました。
※細かい条件を指定できるようにする事も可能ですが、最適化が目的ではありませんのであしからず。

NYダウ変化幅が50ドル以上の場合
NYダウ変化幅が100ドル以上の場合
NYダウ変化幅が200ドル以上の場合
NYダウ変化幅の条件無し

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